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| 僕の彼女を紹介します | 2005.05.02.Mon / 17:01 | |||
「僕の彼女を紹介します」
大泣きでございます。前作の「猟奇的な彼女」も泣いちゃいましたけど、これも(T_T)
夜中ってのも手伝ってたんだろうな〜。泣けた×2
以下ネタばれかも。
大泣きでございます。前作の「猟奇的な彼女」も泣いちゃいましたけど、これも(T_T)
夜中ってのも手伝ってたんだろうな〜。泣けた×2
以下ネタばれかも。
「彼女」ヨ・ギョンジン巡査と、「彼」コ・ミョンウ先生のちょーバカップルの笑い話。だけど切ないんだよね。
ストーリーが始まっていつの間にかカップルになってるし。
ってか、制服で学校に押しかけるなよ!巡査!!
しかし、巡査ってば熱血を通り越して、警察の問題児じゃないの?これって(笑)
なんだかふたりのアツアツぶりっていうか、尻にしかれている先生がおもしろかったなぁ。「こんな人が彼女でイイの!?」と思わず突っ込みたくなるくらいには。
だけど、たまのかわいさとか、やさしさがたまんないんだろうなぁ。
巡査も先生も相思相愛という言葉がぴったり。
しかし、ホント、夜のせいなのかとてつもなく泣けました。
泣きたい人におすすめの1本です。
(注意 ストーリをあまり考えてはいけません)
PS.唯一許せなかったのが、360度回転するカメラアングル。目、回るっちゅーの!!
ストーリーが始まっていつの間にかカップルになってるし。
ってか、制服で学校に押しかけるなよ!巡査!!
しかし、巡査ってば熱血を通り越して、警察の問題児じゃないの?これって(笑)
なんだかふたりのアツアツぶりっていうか、尻にしかれている先生がおもしろかったなぁ。「こんな人が彼女でイイの!?」と思わず突っ込みたくなるくらいには。
だけど、たまのかわいさとか、やさしさがたまんないんだろうなぁ。
巡査も先生も相思相愛という言葉がぴったり。
しかし、ホント、夜のせいなのかとてつもなく泣けました。
泣きたい人におすすめの1本です。
(注意 ストーリをあまり考えてはいけません)
PS.唯一許せなかったのが、360度回転するカメラアングル。目、回るっちゅーの!!
- from aya -
TBありがとうございました!
こちらからもさせてくださいね★
私なんて泣きすぎて次の日両目とも一重まぶたになっちゃってました・・

- from カメ -
aya様
TB、コメントありがとうございます。
ほんと、泣けますよね。
カメも泣きすぎで次の日腫れるかなぁって思って冷やしましたもん。

- from 46のチャレンジャー -
ホント!良かったですよね。チョン・ジヒョン、可愛かった!360度回転のカメラワーク、許せなかった?でも、あれがこの監督の売りだからなあ。

- from カメ -
46のチャレンジャー様
コメントありがとうございます。
よかったですよ〜。かわいいし、だけどおもしろいしね。
あのカメラワークね・・・。実は乗り物酔いする性質でして・・・。それで許せなかったんですよ(笑)

- from judo -
はじめまして。
私も号泣しました。
トラックバックさせていただきました。

- from  -
年末調整とは、労働者の1年間の所得税額を計算して、概算で徴収している1月から12月までの源泉徴収額との差額を清算することをいう http://blow.catvtestchips.com/

- from  -
ベンチャーキャピタリストは、投資活動を通じ、新しい産業、新しいビジネスを育成する http://laundry.catvtestchips.com/

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テロメアとは、染色体の末端部分に存在していて線状ゲノムDNAの末端部分にもあたります http://lapidary.victoriaclippermagazine.com/

ストーリー激しい思い込みと強い正義感に燃えるヨ・ギョンジン巡査(チョン・ジヒョン)が引ったくりと間違えて捕らえたのは、実は善良な高校教師コ・ミョンウ(チャン・ヒョク)。そんな出会いにもかかわらず、二人は強く惹かれあい、恋に落ちる。しかし二人
2005.05.02.Mon .No2 / Every time** / PAGE TOP△

監督クァク・ジェヨン、主演チョン・ジヒョン。 「猟奇的な彼女」のコンビ復活です
2005.05.02.Mon .No3 / 映画の話をしませんか? / PAGE TOP△

「猟奇的な彼女」を超える?チョン・ジヒョン主演のアクション・ラブ・ファンタジー。2004年12月、日本公開作。超久しぶりに劇場鑑賞しちゃいました。チョン・ジヒョン主演だから。監督も「猟奇的〜」と同じ人。共演の男は・・・誰でもよしっ。あらすじ気が強くて正義
2005.05.03.Tue .No4 / ひらりん的映画ブログ / PAGE TOP△

全編にチョン・ジヒョンの魅力が溢れた作品です。 ストーリーは様々な要素を詰め込み過ぎの感があり、前半と後半の雰囲気はガラリと変わりますが、自由奔放な女性をイキイキと演じていたジヒョンが、愛する人を一途に思う情感あふれる女性に変化していく様は見応えがありま
2005.10.29.Sat .No16 / シアフレ.blog / PAGE TOP△

